![]() |
![]() 「ありがとう」を使いこなそう:いいこと、たくさん
羽田直樹の健康法 - 睡眠編続きで、ライフスタイル編です。 目覚まし時計を使わないで起きる どうしても寝過ごしができないときは使いますが、自然に起きるまで寝ています。 目覚まし時計で無理に起きると、自律神経にもあまりいい影響はないようです。 朝日の入る部屋で寝る 自然に起きるのを楽にするために、東向けの朝日の入る部屋で寝ています。おかげで、日の出前に起きています。朝に強い光をみると、体内時計が早起きの方向にずれるそうです。 風邪気味や少々疲れたときには、長く寝ています。 昼寝をする 早起きする分、お昼寝をよくします。平日はできないので、休暇=昼寝と思っています。特に夏の間は、明るい時間が長いので、昼寝にはいいです。同じく、目覚ましなしでの昼寝です。 起きたら 起きたら、水分補給をして庭掃除やトイレ掃除ぐらいの簡単な運動をすると、排便などがよくなります。 個人的には、どうも自分一人の時間が30分程度でも必要なようです。なにをするかというと、単にボーとしているだけなのですが、瞑想のような空白の時間があるほうがいいように思います。 朝食 基本的に朝食は食べないので、お昼までは飲み物だけです。おなかがすけば食べますが、朝の排便が終わってからです。そうすると、いつもおなかも下腹もぺったんこです。 腰痛の人は、便秘とかたまりすぎから来ることが多いようなので、試してみるのもいいと思います。 ストレス ストレスは基本的に、自分がそう思うとストレスになると思っています。考え方次第というわけなので、自分でコントロールできるわけです。いろいろ考え方を変えてみて、ストレスが減れば、とてもいいわけです。といっても、なかなかできないときもあります。そんなときには、 1)避ける というようにしています。4)はできるだけ避けるほうがいいですが、3)は必要な場合もあるようです。 たとえば、隣人がうるさければ、静かにしてくれというものは言ったほうがいいように思います。単純にわからない人も多いようです。言わなければ、わからないというわけです。 寝る 眠くなったら寝ます。徹夜をしたことがあるのは、これまでの人生でも5日ぐらいかと思います。無理するより、少し寝たほうがいい結果になることが多いように思います。 明るいところで寝ると体が休まりませんので、目だけでも覆って暗くして寝ましょう。 寝られない場合 することが多すぎたりして、どうも寝られない場合には、起きてからすることを紙に書き出しておきましょう。そうすると、覚えておく必要もありませんので、リラックスしやすくなります。 寝られない場合の裏技 健康な成人男性であれば、HやひとりHをするとよく眠れると思います。女の人の場合は、よくわかりません。 心がけ 夜に寝れない場合のよくある原因は、健康上の心配、お金関係の心配ごとだそうです。 日本で多い自殺の原因のトップ3も、健康上、お金関係、人間関係だそうです。 普段から、それらのことはできるだけ その実践方法は、小林正観さんの、そ(そうじ)・わ(わらい)・か(かんしゃ)を実践しています。 掃除は、掃除をする人が一番得になるようです。 笑いは、自分が笑うことがステップ1。ステップ2は、人を笑わせることのようです。 感謝は、自分が感謝することがステップ1。ステップ2は、人に感謝をされるようになることのようです。 足りない? それでも、なんだか足りないような気がしたら、親孝行をしてみましょう。 生きていたら電話で話するのも、Skypeのビデオ会議もいいと思います。 もう亡くなっていたら、あんなことがあったなぁと思い出して、感謝するのもいいと思います。 まとめ 健康の基準というのはあまりありませんが、よく眠れるというのもひとつの目安になるかと思います。 運勢をよくする方法で一番簡単なのが親孝行と覚えておくといいと思います。 ありがとうございます。 アメリカ・スピリチュアル・グループ寺山心一翁さんのシリコンバレー講演のご縁で、アメリカ・スピリチュアル・グループというのを作りました。 ご興味のある方は、よかったら、どうぞ。 http://groups.yahoo.co.jp/group/sp/ 8割は女性の方です。柔軟性が違うのでしょうかね。 スピリチュアルという定義も、私もよくわかりません。 でも、「人間以外に高度な知的な見えない存在がいる」ということと、 「生まれ変わりのようなものがある」という2点を理解して、それを前提に行動することができたら、 人生は決定的に変わると思います。 それぞれの人は、信じたいものを信じているわけですので、それはそれでいいと思います。 ただ、こんな風に考えたら、気楽になるというという部分は、参考になるんじゃないかなとは思っています。 ===
http://groups.yahoo.co.jp/group/sp/ ありがとうございます。 -Naoki 燃費がよくなって、エンジンも静かになるナンバープレートこれも、小林正観さんのお話なのですが、ナンバープレートに358という番号をつけると、 燃費がよくなってエンジン音も静かになるそうです。 カリフォルニアでは、7桁の英数字を選べるのですが、すでに誰かが持っている番号は選べないです。 HADA もとれないし、358も取れなかったので、HADA 358 にしてしまいました。 一応、0358はあったのですが、なんだか食中毒みたいなので、やめてしまいました。 一人さんの49も気になったので、49 358にしようと思ったのですけど、358にしてしまいました。 HADAはどうしようかと思ったのですが、一応、ビジネスの宣伝にもなるので、入れてしまいました。 ナンバープレートは、http://dmv.ca.gov でチェックできます。注文しても届くまで、2ヶ月近くかかるので、気長にお待ちくださいませ。 フレームもカスタムですが、http://www.traffictalk.com で作りました。 石などの鉱物にも魂があるそうですので、車やパソコンや携帯電話など、大切にして感謝してあげると、 いいことが起きるかもしれませんよ。 ありがとうございます。 お金を呼ぶお財布 - 正観さん小林正観さんのお話ですが、お金を呼ぶお財布を作る方法です。 お財布を新品で買って、最初に入れたお金を、お財布がその金額の守り神と思ってしまうそうです。 つまり、1万円入れると1万円の守り神様のお財布になるそうです。 5千円使ってなくなると、5千円足りないや、ということで、どこかからお金を呼んでくれるそうです。 そうしたら、最初にたくさんのお金を入れたいですよね? 金額を覚えてもらうには、10分ほどでいいそうです。 夏に日本に行ったときに、講演会に参加して、正観さんブランドのお財布を買ってきました。 なかなか最初に入れたい金額の現金がなかったので、使い始めることができませんでした。 でも、ようやく、まとまったお金がありましたので、ついに使い始めることができました。 入れたお金は以下です。 $35849 (現金) + 1000円 (一人さんの波動入り) + 2丁円(正観さんの絵柄の)です。 一晩、寝かして銀行に戻しました。 ありがとうございます。
船酔いをする人の共通項? 努力の反対は? ザ・シークレット写真のような船で7日間の旅行に行ってきました。糖質栄養素ビジネスのインセンティブ旅行でした。 みなさま、ありがとうございます。 大体2500人ほど乗る船を貸切でした。 台風も来ていて外洋の航海もあったので、揺れるには揺れました。 船酔い 今回、3回目のクルーズだったのですが、1回目は結構船酔いしました。2回目はちょっとだけで、今回はほとんどなかったです。 小林正観さんの影響で、人間観察をしていました。それで見ていると、船酔いする人としない人に共通項があるように思いました。 サンプル数が少ないので、傾向ぐらいかもしれません。 サンプル・グループ 今回の旅行は、糖質栄養素のインセンティブ旅行ということで、ビジネスである程度の成果をあげた人、 1000人ほどということになります。 といっても、すごい成果が必要では、ないんです。 6ヶ月の間に、12万円(大人1人12か月分または、夫婦2人で6か月分)の製品パックを7~10個の販売です。 大体120万円分の販売で、20万円ほどのコミッションが入って、25万円ほどの旅行が無料になるわけです。結構というか、 かなりお得です。 半年間で120万円の販売というと、ビジネスを始めたばかりに人には、大きな目標かもしれません。本業として考えると、 それだけでは食べていけません。 つまり、思ったより簡単なビジネスの成果ではあるけれども、そこそこがんばる必要があります。 今回、それを獲得した人、約1000人、家族を含めて約2000人が船を貸しきっていたというグループです。 傾向? 船酔いをしている人のサンプル数が、少ないのには理由があります。 1つめは、あんまり揺れないので、船酔いをしている人が少ないこと。 2つめは、船酔いしている人は出歩かないので、あまり会わないです。 傾向としては、女性よりも男性のほうが船酔いをしている人が多いようです。 年齢層は、若い人のほうですが、子供はそうでないようです。 20~40代ぐらいの男性に多いようです。 共通項? さらに観察してみると、しっかりとした目標意識を持っている人が、船酔いをしやすいようです。自我の強さかも知れませんが、 それはよくわからないです。 ビジネスでは目標を掲げることは、一般的です。ビジネスで成功するには、努力も運も両方必要です。 ただ、ネットワーク・マーケティングで成功している人には、「運よりも努力のほうが重要だ」という人が、比較的多いように思います。 そのような人が、船酔いの傾向があるようです。 年収3億円 5年ほど前に聞いた話で、糖質栄養素ビジネスで年収3億円と聞いた人がいました。今では、5-10億円ぐらいかと思います。 ハワイに住んでいるのですが、2年ほど前にその人の自宅に3日ほど泊り込んで、少人数のグループで、 ビジネスのトレーニングをしていただきました。 そのときに、「あなたの成功は、運にもよるところがあると思いますか?」と聞いたところ、「いや、100%努力だ」と言われました。 意外だったので、よく聞いてみたらところ、「ネットワーク・マーケティングは運だけで簡単に稼げるような一般認識があるので、 しっかり頑張る必要があるというを強調したい」といっていました。そのときは、なるほどと納得しました。 その1年後、今から1年前に、「ザ・シークレット」というのが流行りまして、その人は人にも薦めています。
これは、http://secret.tv やDVDで英語で広まりました。今では、山川ご夫妻の翻訳で日本語でも出ています。 願ったことが叶う。思いが叶うとうことで、イメージを持つことやポジティブ思考を薦めています。 ベトナム人 船で夜中にお茶を飲んでいたところ、船酔いをしたベトナム人男性(30代前半)の人が来ました。 かなりビジネスを頑張っていたようで、短期間で一気にグループを大きくしたものの、今は縮小してしまってと言う話をしていました。 「自分はこんなに頑張ったのに」ということで、話を聞いていたのですが、結論は成功するためには「運」が必要だということでした。 それが分かるのなら、「運のためには、感謝するのがいいみたいだよ」と言ったのですが、完全にスルーされました(笑) 数年前は、私もこんなだったのかなぁと思ってお話をしていました。 努力の反対は? 怠けることではなくて、「感謝すること」というのが小林正観さんの本からです。 できることは、いくらでも、すればいいんです。 できないことが出てきたときや、自分でどうしようもない状況が出てきたときにどうするかです。 「ザ・シークレット」で言われていないこと いくら願おうが、いくらイメージしようが、うまく行かない場合もあります。 ガンで苦しんでいる人は、ほとんどの人は健康を願うでしょう。 「ザ・シークレット」の中でも、「感謝」のようです。「感謝」があって、「そうならなくても、いいけど、なったら、うれしい、 たのしい、しあわせ」という組み合わせがいいようです。 まとめ 船酔いは、自分でコントロールできない状況に対応しきれなくなることでおきます。 そういうことは、仕事でも家庭でもよくあることです。 解決方法は、コントロールしようとするのをやめることです。ついでに感謝もできたら、いいですけど。 客観的に見ても、クルーズ船での旅はとても楽しいです。それを思う存分、楽しめるかどうかは、本人次第ということです。 ということで、人生の縮図を見た感じがしました。 ありがとうございます。
Copyright © 2007-2010 Naoki Hada. All rights reserved. |
![]() アミ 小さな宇宙人 エンリケ バリオス(著) Enrique Barrios(原著) 石原 彰二(翻訳)
|